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森林遺伝育種学会は森林に関わる遺伝と育種に関する場を提供する団体です。

森林遺伝育種学会の紹介Introduction

学会活動の紹介

森林遺伝育種学会は、以下のことを目的として2012年3月に設立された学術団体(任意団体)です。

  1. 森林に係わる遺伝と育種の、研究発表及び情報交換の場の提供すること。
  2. 森林・林業分野における森林遺伝育種に関する情報を広く社会に広報して、日本の森林の持続的発展をはかること。

上記の目的のために、年1回の学会発表会(11月頃)とシンポジウム(3月頃)を開催しています。また広報誌として「森林遺伝育種」を年に4回発行しています。
功績のあった会員を会員からの推薦に基づき審査を行い、学会賞及び奨励賞を授与しています。

学会のあゆみ

2012年3月29日
学会設立
2012年4月
白石進(九州大学 大学院農学研究院 教授) 初代会長就任
2014年4月
井出雄二(東京大学 大学院農学生命科学研究科 教授) 2代目会長就任
2016年4月
藤澤義武(鹿児島大学 農学部 生物環境学科 教授) 3代目会長就任


名称
森林遺伝育種学会
会長
藤澤義武
事務局
〒113-8657
東京都文京区弥生1−1−1
東京大学・大学院農学生命科学研究科
附属演習林・教育研究センター内
森林遺伝育種学会
事務局会員窓口
お問い合わせメール

バナースペース

森林遺伝育種学会

〒113-8657
東京都文京区弥生1−1−1
東京大学
大学院農学生命科学研究科
附属演習林
教育研究センター内
森林遺伝育種学会
事務局会員窓口

メールアドレス