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森林遺伝育種学会は森林に関わる遺伝と育種に関する場を提供する団体です。

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森林遺伝育種学会 お知らせ 2016年


森林遺伝育種学会の新ロゴマークが決定しました。


2016年11月1日 森林遺伝育種 Vol.5 No.4 (2016年10月) を公開しました


森林遺伝育種学会第5回大会(研究発表会)開催のお知らせ

日時 : 2016年11月11日(金) 午後
場所 : 東京大学農学部キャンパス
      弥生講堂アネックス・セイホクギャラリー

申し込み締め切り: 10月07日(金)
発表要旨の締め切り:10月28日(金)

森林遺伝育種学会5回大会(研究発表会)講演要旨集(PDF717KB)


林木育種協会発行図書 在庫販売のお知らせ


2016年8月1日 森林遺伝育種 Vol.5 No.3 (2016年7月) を公開しました


森林遺伝育種学会賞および奨励賞の推薦公募(締切延長:7月8日まで)

前号のメールマガジンでお知らせしていますように、森林遺伝育種学会賞および森林遺伝 育種学会奨励賞の推薦を公募しております。公募の締切を7月8日(金)まで延長しましたので、 授賞に適すると思われる候補者を表彰委員会(委員長;津村義彦(tsumura.yoshihiko.ke[at]u.tsukuba.ac.jp))に推薦いただけますよう、よろしくお願いします。

表彰は秋の森林遺伝育種学会大会(東京大学)で行われます。
推薦書様式は学会HP(表彰規定)よりダウンロード下さい。
締め切りは、7月8日(金)です。

参考までに、森林遺伝育種学会表彰規定の抜粋は以下の通りです。

第2条 森林遺伝育種学会賞

森林遺伝育種学会賞は、本会会員であって、森林遺伝育種学の分野ですぐれた業績をあげた者に授与する。

第3条 森林遺伝育種学会奨励賞

  1. 森林遺伝育種学会奨励賞は、本会会員であって、森林遺伝育種学の分野ですぐれた研究を行い、将来の成果が期待される者に授与する。
  2. 前項の授賞の対象者は、推薦年度において、原則として40歳以下の者とする。

森林遺伝育種学会 表彰規定


推薦書様式(.doc形式 31KB)


2016年4月25日 森林遺伝育種 Vol.5 No.2 (2016年4月) を公開しました


森林遺伝育種学会の公式ロゴマーク(原案)募集について

【募集内容】森林遺伝育種学会のロゴマーク原案
【募集期間】4月25日から7月22日(金)17:00〆切
【応募資格】森林遺伝育種学会の会員であること

【応募要領】

  • 森林遺伝育種学会のイメージに合ったロゴ原案をA4サイズ程度に描き、画像 ファイル(jpgなど)やPDFファイルにして、メール添付で下記まで送信下さい。

 メール送信先:玉木一郎(ichiro[at]forest.ac.jp

  • 手書きでも、パソコンソフトで作成しても結構です。1人何点でも応募可能です。
  • 応募の際には、氏名と所属を記載し、簡単な説明文をつけてください。
    例)後藤 晋(東京大学)

作品@
遺伝育種によって成長している針葉樹の姿をイメージ、Forest Genetics and Tree Breeding の頭文字であるFGTBをデザインした

作品A
遺伝を想像させる二重らせ んと樹木の実生で若々しいイメージを表現した

  • 同じメールで複数の作品を送る場合、各作品に番号を付けるなどして、作品と説明文が対応できるようにしてください。
  • 採用作品はホームページ、ポスター、冊子などで使う予定ですので、淡く微妙な色合いのグラデーションやぼかしなどは避けてください。
  • メールが使えない場合、下記の住所まで送付してください(7/20(水)消印有効)
    〒113-8657 東京都文京区弥生1−1−1
      東京大学大学院農学生命科学研究科附属演習林教育研究センター
      森林遺伝育種学会ロゴマーク選定委員会 後藤晋宛

【選定方法】

応募作品については厳正な審査の上、優秀作品2点、最優秀作品1点を選定し、最優秀作品をロゴマーク原案とします。

【発表方法】

優秀作品、最優秀作品を大会で発表し、表彰を行う予定です。

【その他・注意事項】

  • 応募作品は返却しませんのでご注意ください。
  • メールを送ってから1週間以内に受け取ったという返信が来ない場合、何らかのトラブルがあった可能性があるので、下記の問合せ先までご連絡下さい。
  • 採用された作品の著作権は、森林遺伝育種学会に帰属することになります。 原案をもとに、最終的に専門業者によるリタッチを入れて、ロゴマークを作成します。

【問合せ先】

森林遺伝育種学会ロゴマーク原案選定委員
後藤 晋(03-5841-5493:gotos[at]uf.a.u-tokyo.ac.jp


森林遺伝育種学会総会および第5回森林遺伝育種シンポジウムのお知らせ

 場所 : 日本大学生物資源科学部(神奈川県藤沢市)
 日時 : 2016年3月30日(日) 9:00〜12:30

シンポジウムテーマ:さし木技術の進展と将来展望

話題提供及びタイトル:

  1. 環境調節によってさし木の可能性をどこまで引き出せるか:渋谷俊夫(大阪府立大学大学院))
  2. 難発根性果樹カキのさし木:鉄村琢哉(宮崎大学農学部)
  3. 九州地域でのスギさし木増殖の取り組み:千吉良治(森林総合研究所・林木育種センター)
  4. さし木増殖と苗の育成
    少花粉ヒノキ、無花粉スギ、抵抗性マツの研究事例−:袴田哲司(静岡県森林・林業研究センター)
  5. スギさし木発根における遺伝子発現プロファイルの構築
    大量増殖手法の確立を目指して :渡辺淳史(九州大学大学院農学研究院)

2016年1月18日 森林遺伝育種 Vol.5 No.1 (2016年1月) を公開しました


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